【武豊でデビュー】陣営「まず勝ち負け」ワールドプレミアpart1【そして伝説へ】

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ハロン1400

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/10/19(金) 10:32:55.78 ID:75IeCj+i0.net

ワールドプレミア「伝説の新馬戦」で伝説になる

期待の新馬ワールドプレミア(牡2、友道、父ディープインパクト)が、菊花賞が行われる21日の日曜京都でデビュー戦を迎える。
16年セレクトセールにおいて2億4000万円(税抜き)で落札された逸材。菊花賞当日の京都芝1800メートルの新馬戦は、アンライバルドやブエナビスタなどのちのG1馬を多数輩出し「伝説の新馬戦」と言われた一戦。
5年ぶりに復活した新馬戦から、また新たな伝説が始まりそうだ。
すでに素質を感じさせる動きをみせている。1週前の11日には坂路で4ハロン52秒9-12秒8をマーク。ジュンスパーヒカル(古馬1600万)を追走して先着した。2週前には芝コースでラスト11秒5。
この時もバックドアルート(古馬500万)に先着した。2週続けて古馬に先着と新馬らしからぬ走り。満を持して初陣を迎える。

大江助手は「体の使い方が良くて、ダイナミックに走る馬。いい推進力を持っている。楽しみです。この馬のパフォーマンスを出せば勝ち負けできると思う」と手応え十分の様子。
本数も乗り込まれ、仕上がりは良好だ。友道師も「2週前は芝でいい動き。1週前はしっかりやった。身のこなしがすごくいい」と大きな期待を寄せる。
鞍上は武豊騎手の予定。5年ぶりに復活する“伝説の新馬戦”から、新たな“伝説”の幕が開ける。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00364038-nksports-horse

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Source: ハロン棒ch

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