【菊花賞】大竹調教師が遂に口を開いた ブラストワンピースの敗因を語る

競馬ニュース


1: 2018/10/24(水) 00:37:38.31
21日に行われたクラシック3冠最終戦の第79回菊花賞(京都芝外3000メートル)で、1番人気ブラストワンピースは4着に終わった。

 スローの切れ味勝負――。ブラストワンピースの敗因はこの一点に尽きる。

「上位に来たのは上がりの脚のある馬。この馬も止まってはいないんだけど…」と池添が肩を落とせば、

大竹調教師も「あれだけ前に行く馬がいて、逃げ宣言も出ていたのにスローペースになってしまった」と唇をかんだ。

 菊花賞では珍しい上がり33秒台の勝負。
それでもしぶとさが武器のハービンジャー産駒が不向きな流れでつかんだ4着は、決して同馬の評価を下げるものではない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000061-tospoweb-horse

敗因はスローペースwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

池添死ねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/keiba/1540309058/

【菊花賞】大竹調教師が遂に口を開いた ブラストワンピースの敗因を語る
Source: 2ch的神競馬まとめ

コメント