【JBCスプリント】またもルメール!グレイスフルリープがゴール前差し切りV!

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 ダートの祭典・JBC3競走が4日、史上初めて京都で開催され、10R「第18回JBCスプリント」(統一G1、ダート1200メートル)はC・ルメール騎手騎乗のグレイスフルリープ(牡8=橋口厩舎)が優勝。国内G1初制覇を果たした。ルメールはJRA新記録となる4週連続G1勝利。史上単独最多の年間G1・7勝目となった。

 2番手集団から逃げたマテラスカイを見る形で競馬を進めたグレイスフルリープ。直線では押し切ろうとするマテラスカイをゴール寸前でとらえて先頭でゴールした。首差の2着にマテラスカイ、2馬身半差の3着には北島三郎オーナーの所有馬・キタサンミカヅキが入った。勝ちタイムは1分10秒4(良)。
出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000142-spnannex-horse

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Source: 競馬ニュース速報うまなみ

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